よくあるご質問

警備のご依頼について

どのように相談すれば良いですか?

まずはお電話ください。お電話でのお問い合わせは9:00~18:00、その他の時間につきましてはメールにてお気軽にお問い合わせください。メールのお問い合わせは24時間受付を行っております。

どんな警備でもお願いできますか?

当社は施設警備(1号)、交通誘導・雑踏警備(2号)を専門で行うサービス会社です。よって貴重品・危険物運搬警備(3号)、身辺警備(4号)は行うことができませんのでご理解の上、ご相談いただきますようお願いいたします。

何を頼めば良いかわからないのですが?

まずはお客様のお困りごとをお知らせください。具体的に時間帯や場所、警備員の人数などが分かっている場合はその旨お伝えいただければ大丈夫ですが、決まっていない時でもご心配ありません。お客様のご要望をお伺いし、現場の状況を確かめた上で、最適な警備サービスをご提案いたします。

警備会社選びのポイントは何ですか?

しっかりとお困りごとをお聞きし、現場の下見を行ってから見積を出す会社かどうかが重要なポイントです。施設の大きさや出入り口の位置、動線の確認や、周囲の状況によって、警備員の配置人員も変わってきますので、お見積りにも影響が出てきます。また、急な現場の変化に臨機応変に対応できるよう、営業所からフォロー可能か等も大切なポイントとなります。

警備員には資格が必要なのですか?

警備員の資格は「国家資格」です。例えば「警備業務検定」は警備業務を行うための資格であり、業務の種類ごとに6種、各1級と2級が存在します。また、警備員を指導・教育するためにも「警備員指導教育責任者」という資格があり、警備業務ごとに4種類の資格が存在します。

採用について

警備の仕事の経験がありません。大丈夫ですか?

問題ありません。当社でもほとんどの方が未経験から警備の仕事を始められています。前職が警察官、教員、飲食店店長、マッサージ師の方や、会社員を定年で退職した方も多く働いています。未経験や高齢の方でも先輩警備員が丁寧に教えますので安心して働くことができます。

年齢が70代ですが、応募は難しいでしょうか?

身体が丈夫で、やる気があれば大丈夫です。実際に80歳を超える方がバリバリ働いています!

体力にあまり自信がありません。大丈夫ですか?

立って動く時間が多いので、体力はあったほうが良いですが、現場にあわせて配置しますので、ご心配はいりません。

入社して、すぐに働く事はできますか?

警備業に初めて携わる方が、現場に出る警備員となるためには、法定(新任)教育を最低20時間以上受ける必要があります。当社では3日間に分けて研修を行います。

法定研修の受講に研修費用は必要ですか?

必要ありません。研修中も給与は付きますし、受講費用も会社負担ですから安心してください。

研修後すぐに一人で現場に配置されますか?

一人でも大丈夫と判断できるまでは、先輩が一緒に現場に入りますので、心配ありません。

休日を希望する事はできますか?

可能です。完全シフト制なので、休みたい日を事前に申告いただければ、安心してお休みできます。

寮はありますか?

駅に近い個室寮があります。

車の免許を持っていませんが大丈夫ですか?

大丈夫です。公共交通機関で行くことのできる現場へ配置しますし、同僚と一緒に車で現場へ行くこともできます。基本的には直行直帰ですし、自宅から通勤しやすい配置も配慮しますのでご相談ください。

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